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・・・サンドイッチ

お昼。
これがサンドイッチ、スモーブロー

中国人のお店に入る。店内は狭く、2階席もあるらしいが、私たちは1階席に座った。
コールスローのようなスープ。
「ハイハイハイハイ!」と店員が置いていく。
そう、スタート時点では3つのテーブルとも出されるタイミングが一緒だった。

スモーブローというらしい。ただ乗せただけ?こういうものなの?
パンにはバターが塗られていなくて、ただホイホイと乗せただけのように見える。
ここで、テーブルに差が出はじめる。
隣のテーブルではすでにデザートになっていたのだ。

デザート

デザート。
これが出てくるまでずいぶん待たされた。隣のテーブルは下膳が始まっている。
街中の店のせいか、中国系のせいか、(たぶん後者だ)騒がしいったらなかった。

トイレに入ったが、どこをどうしたら水が流れるのか皆目わからないようで、一番初めに入った人がずいぶん迷っていたみたい。ついに、タンクの上のノブを持ち上げると流れることがわかり、ツアー内の人にやり方が伝言ゲームのように伝わっていった。

人魚姫は黒かった

クロンボー城

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